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焦った時、どうする!? |DE voice 13 #7

焦った時、どうする!? |DE voice 13 #7

事故の共通点は「焦り」。焦ると認知→判断→動作の順番が崩れ、“動作が先”になる。事故を防ぐ鍵は、落ち着くことではなく「確認を先にする習慣」にある。

上西一美
「バレなければ」は通用しません

「バレなければ」は通用しません

「酒気帯び」と「酒酔い」の違いを説明できますか?基準値があるのは酒気帯びのみ。法律の原則は“0%”。数値に潜む誤解と本当の意味を解説します。

上西一美
この標識 本当に理解していますか?

この標識 本当に理解していますか?

「追い越し禁止」と思っていませんか?実は“右側部分へのはみ出し”が禁止の本質。歩行者と自転車の違いまで理解できていますか。標識の正しい意味を解説。

上西一美
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9割が誤解 制限速度の真実 ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

9割が誤解 制限速度の真実 ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

右カーブで発生した横転事故のドライブレコーダー映像をもとに、「制限速度=安全ではない」という誤解に迫ります。事故の直接原因は速度超過ですが、本質は道路状況に応じた減速ができていなかったこと。減速路面表示やひし形マークは危険地点のサインであり、見えた時点でアクセルオフや確実な減速が必要です。制限速度はあくまで上限。表示の意味を理解し、止まれる速度で走る重要性を解説します。

この事故 予測できたら あなたは天才! ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

この事故 予測できたら あなたは天才! ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

本日の動画では、右折時に発生した事故映像をもとに危険予測トレーニングを行います。目的は正解を当てることではなく、想定力を広げること。対向車だけに気を取られ右方向の確認を怠ると、バックしてくる車や逆走自転車と衝突する恐れがあります。右折時は広い視野で周囲を確認することが重要です。また、進路を誤ってバックする場合も、慌てず必ず停止して安全確認を徹底しましょう。想定外を減らすことが事故防止につながります。

前を見ていない その3秒 命が消える ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

前を見ていない その3秒 命が消える ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

左折して大通りへ合流しようとした際、自転車と接触した実際の事故映像を通して、「確認しているつもり」の危うさを伝えています。右側から来る車に意識が向き、進行方向への注意が薄れた一瞬が、事故につながってしまいました。相手に危険な行動があったとしても、車を運転する側が前を見ていなければ命は守れません。事故は特別な場面で起きるのではなく、誰もがやってしまいがちな視線の偏りから生まれます。ドライブレコーダー映像だからこそ、自分の運転と重ね合わせ、行動を見直すきっかけになる動画です。

止まっているつもり 一番危険! ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

止まっているつもり 一番危険! ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

多くの運転者が誤解している「一時停止線(停止線)」の本当の意味について、実際のドライブレコーダー映像をもとに解説します。一時停止は確認のためではなく、無条件に止まることが目的です。「止まったつもり」の停止や停止線オーバーは、出会い頭事故の大きな原因になります。本動画では、なぜ停止線では確認できないのか、そして事故を防ぐための正しい一時停止の手順と運転行動を分かりやすくお伝えします。

 その運転 あおりを誘発する!? ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

その運転 あおりを誘発する!? ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

車間距離が近すぎる運転や、追い越し車線を走り続ける行為、進路変更の合図が遅い・出ていないといった行動は、相手に恐怖心を与え、煽り運転だと誤解されやすくなります。本動画では、実際の体験談をもとに、なぜトラブルに発展してしまうのか、そして煽り運転を防ぐために意識すべき「距離」と「合図」について分かりやすく解説しています。煽り運転は悪意よりも、距離感のズレや意思表示不足から起きることが多く、日頃の少しの意識で防ぐことができます。

運転者の約半数が見落とす 減速サイン ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

運転者の約半数が見落とす 減速サイン ドライブレコーダー 事故の瞬間から学ぶ

多くの運転者が見落としがちな「ダイヤマーク(ひし形の路面標示)」の意味について、実際のドライブレコーダー映像をもとに解説します。ダイヤマークは横断歩道の存在を事前に知らせる重要なサインであり、50m・30m手前から減速と停止準備を促しています。歩行者が見えてから止まるのではなく、見える前からアクセルオフ・減速を行うことが事故防止の鍵です。本動画では、注意喚起にとどまらず、具体的な運転行動として落とし込む視点をお伝えします。

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